[プレイ日記]ゼルダの伝説 大地の汽笛(1)

B002WRGK4Yゼルダの伝説 大地の汽笛(特典無し)
任天堂 2009-12-23

by G-Tools



発売頃にちょっと買おうかどうか迷っているうちに気づいたら
恐ろしいほどの値崩れ(笑) 新品でも1500円ですって。
そんな大地の汽笛購入しました。
中古で1500円くらいで買ってしまいましたが、まあいいや。


で、今は最初の石版のパワーを復活させたところ?
最初の笛吹いたところです。

まだほとんど進んでないんだけど簡単なプレイ日記を追記~






前作との関連が意外に


見た目、いわゆる猫目リンクなので、また前作のそのまま続きなのかな~って思ってたんですが、一応時代は100年後くらいというところに一番ビックリしました!
キャラクターなどが微妙に前作を引きずっている感が、なんとなく個人的には・・・嬉しいような嬉しくないような!と思いました。
ゼルダの伝説シリーズも私、あまりやってないんですが(マジメにやって覚えてるのは風のタクト、夢幻の砂時計だけ。やったけど記憶が飛んでるのは・・夢を見る島?)、まあゼルダはそのあたりシナリオ的な関連などはゆるーく、楽しく、なんとなく~がいい感じなんだろうと、分かるんですが、分かるんだけど、100年って結構現実的な程度の時の流れは・・やっぱちょっと色々考えてしまって変な気分がします・・。100年しかたってないのにソックリキャラとか・・・以前のかわいいあの猫目リンクはどこへいってどーなっちゃったわけ・・とか、なんかむしろゾゾゾ・・です。
仕方ないのであんまり考えないようにしていこうと思います・・・・ううーん・・。
そんならもう全然違う世界でパラレルにしてくれたほうがよかったなあ・・


タッチ操作


久しぶりに遊んだので、タッチペンで移動・攻撃等の操作をする感覚を忘れていました。
まだついつい・・・間違って、十字キーとか押してしまう・・・。
しばらく遊べば慣れると思いますが、片手間にやるときはやっぱり十字キーのほうがやりやすいなーって思いました。歯磨きしながらとかさ・・(歯磨きしながら遊ぶなって?)

他のレビューを見ていても、タッチペン操作がつらい・・という意見は多いようです。しかしそれじゃーこのゲームがボタン操作基本で作られたとしても、タッチペンで操作してこそ面白いシステムがいくつも取り入れられているから、通常行動が十字キーであったとしても 持ち替えしなきゃいけないシーンが逐一出てきてむしろイライラしたりするのかも、って気もします。


汽車での移動


レビューで一番不満が多そうだった点。
やってみて確かにコレは・・・ちょっと最初にやった瞬間にもうこれは・・・
これでしか移動できないの?なんかとても窮屈・・!
と思いました。
レールの上だから、寄り道できないし、その割りに切り替えとか、他の列車が居たりとか、牛が居たりとか敵がきたりとか? ジャマばっかり・・。
これだったら船のほうがまだよかったなー 徒歩より制限は多かったけど、一応自分で好きなところに寄り道できたし。回避などの方法もいろいろあったし。
ただホームに停車するのをキレイに決めた瞬間の 俺、カッコイイ!を楽しむくらいしかあんまり、褒められる部分がないような、そんな気がしました・・。

でもDSの容量とか考えると、なるべく寄り道できないほうがツクリテ的にラクだし、そこを解決するために頭をひねって色々考え出した結果なんだろーなと、いろいろの苦労を思うと、甘受せざるをえない気持ちになるあたりが大人でしょ!(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・、でもやっぱ窮屈ですけど。


期待はしています


たぶん、今回も、さすがと言わざるを得ない面白いゲームに仕上がってるのであろうことは、レビューを見ても分かります。色々工夫されてるだろう!前作も文句の付け所がない素晴らしい完成度でしたもんね~。
値段が落ちたのは、前作でも私もそうしたように、あー面白かった!では売ろう!ってなっちゃう、クリアの満足感。二度目を遊ぶようなゲームではないおかげでしょう・・。
1500円で手に入れてよかった。気兼ねなく遊べます。
でも買うのにすgggggっげー迷ったけどね!!(貧乏性)
んで、終わったら友達に500円くらいで売ろうという算段をつけてやっと購入した私でした(笑)

期待しつつ遊びます。
P3Pはまたしばらくお休みです・・・ハハハ・・ごめんね。
やっぱP3Pは私の趣味に合わないのかなー・・・なんか疲れて・・どうも・・。ほんとは早くクリアして売りたいんですけどね・・。
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